溢れる想いが涙になって


一粒 二粒 頬をつたう

貴方といられる この一瞬が

幸せ過ぎて。。胸を締めつける


貴方の瞳の中で。。

貴方の言葉の一つ 一つで

私の心は切なく燃えるの


この一瞬を永遠にできるなら

貴方の全てが 私と一つになるのなら

もう。。何も望まない

ただ。。貴方と一緒に 時を刻み続けたい









貴方の事を 思うとき

胸が詰まって。。涙が出てくるけど

それは。。溢れそうなくらいの貴方の愛が

私の心にしみるからなのです


苦しくて・・苦しくて

貴方の名前を声に出して叫んだら

きっと、心も軽くなるんだろうけど

今は・・ただ 貴方を待つだけしかできないの


わかっているけど。。時々不安になるの

貴方が 側にいないから

愛されてるって信じていても

時々 心に冷たい風が吹いて

私の心を凍らせてしまおうとするから

ぽろりぽろりと。。涙がこぼれるの

それは、きっと冷たい心を溶かすため


私のこの心が寂しさの闇に沈んでしまわないように

貴方の愛を もっと感じたいの










全てを伝えるのに 言葉は要らない


そう思っていたけど

なかなか 伝えられぬ気持ちもあるね。

涙に隠れた 一途な想い

一粒 一粒 零れるたびに

溢れる想いを・・

やっと言葉にできたかな

言葉にならぬ 言葉だったけど

貴方にやっと 伝えれた

心・・やっと カルクナレタ










寂しいって・・

呟けば、呟くほど
なお 寂しくなるね

逢いたいって
思えば思うほど
この場を 飛び出したくなるね

貴方が 好きなのは
私の笑顔だったよね
貴方にいつまでも 愛されたいから
いつも 私は笑顔でいたい

でもね
時々寂しくなったら
貴方の声聴いてもいい?

電話の向こうにいる貴方に
おやすみって
それだけ言えたら
きっと 明日も元気な私でいられるから